芸能キニ速

🔥【急募】水曜日のダウンタウンでホンマにつまらなかった企画を教えてwwwwwwwww

3行3行でわかる

「水曜日のダウンタウン」で歴代の企画の中で「これは正直イマイチだったな…」って思うやつを教えてくれ!って感じで、ネット民が大喜利感覚で語り合ってるスレが盛り上がってるみたい。

普段の神回とは真逆で、みんなが「うーん…」って思った企画について、結構赤裸々に意見交換してて面白いよ。

番組に対する愛があるからこそ、「もっと面白くできるだろ!」っていう期待も込められた、ちょっと辛口だけど愛のある議論が繰り広げられてる感じかな。

全文を読む →

この話題どう思う?

ネットの反応

  • 正直、この企画はマジでつまらなかったな…「○○説」のやつ。何が面白かったのか理解できなかった。
    • わかる。あれ見た時「水ダウもついにネタ切れか?」って思ったわ。
  • 俺は「△△のやつ」がダメだったわ。ただただ不快だった記憶しかない。
  • 「一般人参加企画」は当たり外れ激しいよな。外れると途端につまらなくなる。
  • いやいや、あの「○○説」は逆にシュールで面白かっただろ!評価低いの意外だわ。
    • 確かに好みは分かれそう。でも「爆笑」はなかったかな。
  • 最近の企画だと「□□」がなぁ…。検証が強引すぎた気がする。
  • クロちゃん関連でも、初期の神回に比べると「これでいくか?」ってなったやついくつかあったよね。
  • 企画の内容自体は悪くないんだけど、検証のVTRが冗長だったり、オチが弱かったりするパターンも多い気がする。
  • 松っちゃんが「これどうなん?」みたいな顔してる時は大抵つまらん。
  • 企画会議で「これ絶対面白いっしょ!」って盛り上がったんだろうなー、ってのが透けて見えるとちょっと冷める。
  • 「芸能人の部屋のゴミを漁る」系は倫理的にキツかったわ。面白さより不快感が勝った。
  • なんだかんだ言って、毎回期待しちゃうんだよな水ダウ。だからこそ、イマイチな回だとガッカリする。
  • 「企画の意図が見えにくい」のが一番つまらない。何を検証したいのか、何が面白いのか伝わってこないと。
  • みんな辛口だけど、結局水ダウ大好きだろ?俺もだ。

ヨンダ博士の解説

ミコ

ミコ

博士、水曜日のダウンタウンで「ホンマにつまらなかった企画を教えてwwwwwwwww」って募集してる記事を見たんですけど、これってどうしてこんなに話題なんですか?

ヨンダ博士

ヨンダ博士

うむ、それはのう。人気番組に対して、あえて「つまらなかった企画」を問うという、まさしく「逆張り」の企画じゃからのう。多くの人が面白がって反応しておるんじゃ。

ミコ

ミコ

逆張り?人気番組なのに、自分から「ダメだったもの教えて」って言うのって変な感じがします。

ヨンダ博士

ヨンダ博士

そうじゃろう?そこがこの企画のミソじゃ。水曜日のダウンタウンは元々、斬新な企画で常にSNSで話題になる番組じゃからのう。「神回」もあれば「炎上企画」もあるという、視聴者から活発な議論が交わされる番組性が背景にあるんじゃよ。

ミコ

ミコ

なるほど、いつもTwitterのトレンドに入ってますもんね。でも、番組が自ら「つまらなかった」って聞くのは、ちょっとリスキーじゃないですか?

ヨンダ博士

ヨンダ博士

はっはっは。リスクもあるように見えるが、そこが面白いところじゃ。これは、人気バラエティ番組の「タブー」に切り込み、視聴者の本音を巧みに引き出す狙いがあるんじゃよ。例えるなら、人気アイドルのファンミーティングで「あなたのいちばん微妙だったソロ曲は何ですか?」と本人に聞くようなものじゃな。

ミコ

ミコ

えっ、それアイドルが聞いたらショック受けちゃいますよ、博士…!でも、確かに普通はそんなこと聞かないですよね。それが逆に本音を引き出すってことかあ。

ヨンダ博士

ヨンダ博士

そうじゃ。さらに「急募」や「wwwwwwwww」といったネット的な煽り文句が、一種の大喜利感覚で参加を促しておるんじゃ。これはプロデューサーの藤井健太郎氏の手腕が光る、彼らしい企画と言えるじゃろう。

ミコ

ミコ

へえ〜、そういう意図があったんですね!単なる意見募集じゃなくて、大喜利っていうのは面白いかも。プロデューサーさんの名前まで出るなんて、すごいな。

ヨンダ博士

ヨンダ博士

そしてのう、この企画によって、視聴者の間では賛成、反対、中立と、様々な意見が巻き起こっておるんじゃ。まさに「意見のるつぼ」じゃな。番組側もそれを承知で、多様な反応を楽しんでおるように見えるのう。

ミコ

ミコ

それって、番組と視聴者の間で、新しいコミュニケーションが生まれてるってことですか?

ヨンダ博士

ヨンダ博士

まさにその通りじゃ。単なる企画の良し悪しだけではなく、番組と視聴者の関係性そのものを問うような、奥深い企画と言えるじゃろう。番組の面白さの根幹を、視聴者と共に再発見しようとしておるんじゃよ。

ミコ

ミコ

へえ〜、博士ありがとうございます!単に「つまらない企画はどれ?」ってだけじゃない、深い意味があったんですね!なんか、番組の見方が変わる気がしました!

AD

この話題の背景

2014年4月『水曜日のダウンタウン』がTBS系列で放送開始。当初から「芸能人・有名人たちが自分だけが信じる“説”をプレゼンし、その“説”を検証する」という異色のコンセプトで注目を集める。
2015年頃「説」の検証企画が徐々にエスカレートし、ドッキリや過激な検証企画が増加。「Mr.シャチホコが急に歌い出しても誰も気づかない説」など、番組の方向性を象徴する企画が人気を博し始める。
2016年〜2018年「クロちゃん企画」がスタート。「モンスターハウス」や「モンスターアイドル」など、長期にわたる人間観察ドキュメンタリー企画が大ブレイク。賛否両論を巻き起こしながらも、番組史上最高の視聴率を記録し、社会現象となる。一方で、倫理的な問題提起や批判の声も一部で聞かれるようになる。
2019年〜2021年「企画の当たり外れ」が視聴者の間で話題になり始める。番組のマンネリ化を防ぐため、常に新しい「説」を模索する中で、斬新だが視聴者に響かなかった企画も散見されるように。この頃からネット上では「神回」「やばい回」「つまらない回」といった評価が明確に分かれるようになる。
2022年〜現在多様な企画の試行錯誤が続く。特に「企画自体が面白いか」という本質的な問いかけが視聴者から多く寄せられるようになる。過去の「神回」と比較され、「水ダウのクオリティが落ちた?」といった声も散見される一方、新しい企画が「バズる」こともあり、常に期待と議論の対象であり続けている。

『水曜日のダウンタウン』は、そのスタートから一貫して「攻めの姿勢」を貫いてきた番組です。ダウンタウン松本人志をプレゼンターに据え、世の中に存在する様々な「説」を検証するというコンセプトは、当初から視聴者の好奇心を刺激しました。初期は比較的マイルドな企画が多かったものの、徐々にドッキリや社会実験のような企画へと舵を切り、その独自性を確立。特に「クロちゃん」を巡る一連の企画は、その過激さから賛否両論を巻き起こしながらも、番組を国民的な人気番組へと押し上げました。しかし、常に新しい面白さを追求する中で、全ての企画が視聴者の期待に応えられるわけではありません。番組側も「実験」と称して、様々な試みを行ってきました。その結果、一部の視聴者からは「今回はイマイチだったな」という意見が出ることが増え、SNSなどでは「神回」と「駄作回」を比較するような議論が活発に行われるようになります。今回の記事タイトルは、そうした視聴者の率直な感想や、番組への期待と失望が入り混じった心情を如実に表していると言えるでしょう。番組に対する高い関心があるからこそ、面白くなかった企画についても語り合いたい、という熱量が伝わってきます。

関連キーワード解説

水曜日のダウンタウン

『水曜日のダウンタウン』は、TBS系列で2014年4月23日から毎週水曜日の22:00 - 22:57(JST)に放送されているバラエティ番組です。お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志がプレゼンターを務め、世の中の「説」を検証するという独特のコンセプトで知られています。番組の大きな特徴は、その企画の多様性と実験精神にあります。都市伝説や身近な疑問、お笑いの常識を覆すような大胆な検証企画から、壮大なドッキリ、時には倫理的な議論を呼ぶような挑戦的な内容まで、多岐にわたります。例えば、「アイマスクした状態で他人の家を歩き回る」や「寝起きドッキリを仕掛ける」といったシンプルながら予測不能な展開を見せる企画もあれば、「芸人先生」や「モンスターハウス」のように数週間にわたる壮大な人間ドラマを織りなす企画も存在します。これらの企画は、視聴者に「次は何が起こるんだろう?」という期待感を抱かせ、インターネット上でのリアルタイムでの盛り上がりや、放送後の考察・議論を生み出す原動力となっています。批判的な意見が出ることもしばしばですが、それすらも番組への関心の表れとして受け止められ、良くも悪くも常に話題の中心にあり続ける、現代のテレビバラエティを象徴する存在と言えるでしょう。

企画会議/ネタ出し

テレビ番組における「企画会議」や「ネタ出し」は、番組の面白さや成功を左右する極めて重要なプロセスです。特に『水曜日のダウンタウン』のような、毎週斬新な「説」の検証を核とする番組においては、その重要性は計り知れません。企画会議では、プロデューサー、ディレクター、放送作家などの制作スタッフが集まり、視聴者の興味を引くようなアイデアを多角的に検討します。しかし、何百、何千というアイデアの中から、実際に放送される企画はごく一部に過ぎません。企画立案の段階では、「誰もが知っているが誰も検証したことがないこと」という番組コンセプトに合致するか、実現可能性、予算、安全性、倫理性、そして何よりも「面白いか」という観点から厳しく選別されます。例えば、一つの企画が採用されるまでに、何十回もの議論やリサーチ、シミュレーションが行われることも珍しくありません。しかし、どれほど綿密に準備された企画であっても、実際に放送されてみないと視聴者の反応は予測できないのがテレビの難しさです。企画意図が十分に伝わらなかったり、期待したほどの笑いが生まれなかったり、時には不快感を与えてしまったりすることもあります。この記事タイトルにある「つまらなかった企画」とは、こうした厳しい選別をくぐり抜けたにもかかわらず、結果的に視聴者の期待に応えられなかった企画を指しており、制作側の苦労と視聴者の評価のギャップを示唆しています。

炎上マーケティング/バズる企画

「炎上マーケティング」とは、意図的に物議を醸すような内容や表現を用いて、短期間で高い注目度や話題性を獲得しようとする手法を指します。一方、「バズる企画」とは、SNSなどで瞬く間に拡散され、大きな話題となる企画のことです。『水曜日のダウンタウン』は、しばしばこの境界線を巧みに利用し、視聴者の間で賛否両論を巻き起こすことで、高い視聴率とインターネットでの議論を創出しています。番組の企画には、時に視聴者の常識を揺るがすような挑戦的なものや、倫理的な観点から議論の対象となるものが含まれることがあります。例えば、過激なドッキリ企画や、一般人を巻き込むような検証企画は、放送後に賛否両論の意見が飛び交い、Twitterのトレンドを席巻することが多々あります。これにより、番組の知名度や話題性は格段に向上し、「見逃せない番組」としての地位を確立しています。しかし、この手法は非常にリスキーであり、一歩間違えれば単なる「炎上」に繋がり、番組の信頼性を損なう可能性もはらんでいます。制作側は、世論の反応をギリギリのラインで見極めながら、どこまで踏み込むかを常に模索していると言えるでしょう。この記事の「つまらなかった企画」という問いかけも、番組への関心が高いからこそ生まれるものであり、賛否両論を含めて番組の多様な企画が話題になることを示しています。視聴者は、単に面白いだけでなく、番組がどのような意図で企画を立て、どのような反応を期待しているのか、深読みすることも楽しんでいる側面があります。

編集部の視点

『水曜日のダウンタウン』に対し、視聴者が「つまらなかった企画」を熱心に語り合う現象は、単なる不満の表明に留まらない、現代のテレビ番組と視聴者の関係性を象徴する極めて重要なシグナルと捉えるべきです。この問いかけの裏には、番組への「異常なまでの期待値」と、ある種の「参加意識」が潜んでいます。

なぜこれが重要なのか。一つは、SNS時代における「批判」の新しい価値を示している点です。視聴率という旧来の指標が絶対的ではなくなった現在、Twitterや掲示板で活発に議論されること自体が、番組の「話題性」と「エンゲージメント」の証明となります。「神回」はもちろんのこと、「つまらない回」ですら、視聴者が感想を共有し、コンテンツの一部として消費することで、番組への関心が持続する。これは、Netflixのような配信サービスが「会話の種」を創出することに注力する現代において、テレビ番組が生き残るための新たな戦略の一つと言えるでしょう。

番組側も「実験」と称して多様な企画を投入する背景には、視聴者の飽きを防ぎ、常に新しい「バズ」を生み出すという制作陣の強い意図が見え隠れします。しかし、全ての実験が成功するわけではありません。過去にも『めちゃ×2イケてるッ!』の「ガリタ食堂」や『とんねるずのみなさんのおかげでした』の「全落・全勝シリーズ」など、マンネリ化の打開策として生まれた企画が賛否両論を巻き起こし、結果として番組の寿命を延ばした例は少なくありません。『水ダウ』の場合、その「攻めの姿勢」が、良くも悪くも視聴者の感情を揺さぶり、それが番組のアイデンティティを形成しています。視聴者が「つまらなかった」と声高に叫ぶのは、その期待に応えられなかったことへの「裏切り」ではなく、「もっと面白いものが観たい」という愛着の裏返しなのです。

今後の展開として、制作陣はこうした視聴者の声をどう吸収し、次の「説」に活かしていくかが問われます。批判を恐れて守りに入れば番組の魅力は半減し、攻めすぎれば倫理的な問題や視聴者離れのリスクも伴います。しかし、この「つまらなかった企画」への言及こそが、番組が視聴者と共に進化し続けるためのヒントとなり、ひいては、現代テレビバラエティの新たな可能性を切り拓く試金石となるでしょう。視聴者の「厳しい目」は、番組にとって最大の財産なのです。

いま話題の記事

【鹿児島】インバウンドに新幹線代補助、鹿児島県に批判殺到 新規事業に「外国人優遇」、SNSも“炎上”
watch-health05:22
【速報】米大統領 今後2-3週間イランを徹底的に攻撃するつもり
watch-health05:12
【花騎士】イースター口リバニー!毛玉の扱いが雑なリリへの反応!!!
df-browser-games08:36
【動画】まんさん「ベビーカー押してたらヤバいおじさんに絡まれた」←ほんまにヤバいとして9.9万いいねwww
表現の自由ちゃんねる07:16
俺の大好きな女性声優、Xで大炎上してしまい俺氏大号泣
表現の自由ちゃんねる06:30
【パロディ】解説者さん、90分かけて「草原さんがいない」を47回言い続けて生放送終了してしまうwwwww
パロディ速報08:40
【メダリスト】(いのりちゃんコーチに追い詰められて可哀想…)
ぎあちゃんねる(仮)09:55
《4月からのエグい値上げ》 2500品目超が対象、吉岡里帆CM起用の歓喜を上回る消費者の悲痛 「値段から話題を逸らせたいんだろうな」
明日は何を食べようか09:00
【パロディ】竹田薬品の社内オークション制度、研究員が営業に大量流入した結果wwwww
パロディ速報04:11
【 中国の健康ブーム影響?】納豆輸出「爆発的な伸び」
明日は何を食べようか10:00
エイプリルフール投稿に疲れの声「滑ってるよ」「もう流行ってない」
News@フレ速08:10
原作者ってネームまで書き込む人が居るんだな
ぎあちゃんねる(仮)07:35
トランプ大統領、イランへの軍事作戦「強烈な打撃を与え『石器時代』へと引き戻すつもり」
News@フレ速07:10
【海外の反応】高市首相「日本は不法移民を受け入れない。偽装難民には国に帰ってもらう」 → 「自分たちの無能さを棚に上げて1万人の外国人をスケープゴートにするのか」「不法移民・偽装難民はどの国でも排除すべきだろ」
Red4 海外の反応まとめ08:00
【画像】どん兵衛、ガチで炎上してしまうwwwwwwwww
キニ速
【悲報】tuki.(16)さん、活動終了を発表→批判殺到で炎上してしまう・・・ (※画像あり)
不思議.net
【悲報】右側通行まんさん「法律変わったとか知らない!急に言われても困るんだけど!」
キニ速
【悲報】サマソニ、未発表だったヘッドライナーがAdoで炎上
なんJ PRIDE
【速報】やす子「ご報告。」 (※画像あり)
不思議.net
【悲報】どん兵衛、普通に炎上wwwwwwwwww
なんJ PRIDE